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岩国ニューセントラルトップページ3D映画特集
3D映画観るなら岩国ニューセントラルへ

デジタル3D(XpanD)とは

デジタル3Dとは、従来の赤と青のメガネをかけるものとは違い、コンピュータ内臓のメガネで右と左で交互に映像を見せることで立体感を得られるようになっています。ニューセントラルで採用するXpanDではゴーストが出にくく、特に席の場所で際立った差異がありません。デメリットはメガネ自体が重いことですが、その分他の3D方式にはない立体感を得られることができます。 3Dメガネ



岩国ニューセントラルで3D映画を観るメリット

■ゆったりシートで快適に観る
座席幅が日本でもトップクラスの広さで、ローバックシートで前の席が気にならない。

■やっぱり映画は大画面
大画面で迫力の映画を体感できる!

■こどもさんがきても大丈夫!
全席こどもが座っても大丈夫!チャイルドシート多数!ブランケットもあります!

■3Dはやっぱり立体感

大画面が生かされ、各種3D方式の中でも立体感があるXpanDを採用!


3D映画をご覧になるにあたって

■座席の選び方
3D映画では真ん中の座席、真ん中より前の席が臨場感がでるといわれます。3D方式にも何種類かありますが、ニューセントラルで採用しているXpanDは真ん中でなくても他の3D方式に比べて画像の見え方に際立った差異はありません。

料金が違います!
3D映画では通常料金に300円が加算されます。これはニューセントラルだけではなく全国共通です。高いと思われるお客様は各種サービスデーがありますのでご活用してみてください。


3Dメガネについて

■メガネの扱い方
メガネにはコンピュータが内臓されていますので、取り扱いには十分ご注意ください。破損や紛失の場合は実費を頂きます。

■メガネ
メガネの締め付けに微妙な違いがあり、メガネをかけた人やこどもの方は特にメガネを選ぶ必要があります。メガネとの兼ね合いや耳かけ部分で多少違いがでてきます。

■メガネを動かす際には
メガネの真ん中には赤外線を受光する部分があり、これを遮ると赤外線受信ができません。ずれたメガネをあげたりするときは、その受光部分を遮らないようにしてください。

■メガネの汚れ
メガネは使用後に洗浄しておりますが、メガネレンズの部分に汚れがある場合はお近くのスタッフにお知らせください。すぐに交換いたします。

■体調管理
鑑賞中に体調がすぐれないと感じたときは、速やかにメガネをはずして体調を整える等の処置をおこなってください。

■メガネの返却
退場時にはメガネを必ず返却してください。

上映中・上映予定の3D映画

いち早く3Dを取り入れた岩国ニューセントラルでは、今後もさまざまな3D作品を上映予定です!お楽しみに!

トイ・ストーリー3 3D (日本語吹替版)【公開中】
どんなに深い絆で結ばれていても、いつか「さよなら」を言わなければならない時が来る。それならば、せめて一日でも長く一緒にいたい。一つでも多くの思い出を残したい。共に過ごした時間を永遠の宝物にするために、きっとまだ、何かできることがあるはず…。避けることのできない別れをテーマに、“おもちゃの世界の住人たち”の友情の絆を描いた感動のファンタジー・アドベンチャー。スペクタクル感あふれるダイナミックなアクション・シーンも必見の、極上のエンターテイメントが誕生した。

バイオ・ハザードⅣ アフターライフ 3D (日本語吹替版)【9月10日公開】
ミラ・ジョボビッチ主演の大ヒットアクションシリーズ「バイオハザード」の第4弾。シリーズ初の3Dでの映画化で、第1作で監督を務めたポール・W・S・アンダーソンが再びメガホンをとる。ゾンビウイルスの拡散により荒廃した世界を舞台に、アリスは世界中を旅しながら、数少ない生存者を探していた。やがて、ロサンゼルスにウイルスに侵されていない安全な場所が存在するという情報を得て向かうが、そこはアンデッドたちによって支配されていた……。

THE LAST MESSAGE 海猿3D【9月18日公開】
潜水士を目指す若き海上保安官たちの青春と成長を描く「海猿」シリーズは、第1作「海猿」(2004)が興行収入14億7000万円、第2作「LIMIT OF LOVE 海猿」(06)は観客動員535万人、興収71億円を記録した大ヒット作。今回は、邦画大作史上初めて3Dでの公開が決定しており、2Dと合わせて400スクリーン以上での上映となる。



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